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木ノ庄東地区のご紹介
木ノ庄東地区は尾道市の北部に東西に拡がる「木ノ庄町」の東側に位置し、旧木ノ庄東小学校の学校区であった「木ノ庄町市原」と「木ノ庄町木梨」を合わせた地域です。
尾道市中心部からは車で約20分、
山陽道尾道ICからは車で約10分、
JR新尾道駅からは車で約15分、
JR松永駅からは車で約20分のところにあります。
谷間に田畑が広がり、冬季の鷲尾山のイルミネーションが名物となっています。
地区内の施設・店舗など
地区内の名所・遺跡など
●鷲尾山城址・・1337年(建武4年)に鷲尾山山頂に木梨杉原氏が築いた「鷲尾城(のちに釈迦が峰城に改名」の城址
●弊高八幡神社・・室町時代に創建された神社
●石見銀山・出雲街道・・江戸時代に銀山から尾道に銀を運ぶために作られた山道。現在は地域の生活道路として残っている。
郷土の文化
●木ノ東鉦・太鼓踊り・・鷲尾山の築城を祝って鉦太鼓を叩いて住民が踊ったのが起源とされている伝統的な踊り。近年まで受け継がれてきた。
近隣の公立の教育施設
●幼稚園・・木ノ庄東幼稚園(木ノ庄東町)
※令和8年3月閉園予定
尾道市北部認定こども園(美ノ郷町三成)
※令和8年4月開園予定
●小学校・・美木原小学校(美ノ郷町本郷)
●中学校・・美木中学校(美ノ郷町本郷)
●保育所・・西藤保育所(西藤町)
公共交通機関
●中国バス・・JR尾道駅〜原田(枝上・瓦焼)線







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